原町小ギャラリーコーナー

「工作」の記事一覧

一條先生が、十年ほど前に図工の研修で作った焼き物のキリンです。

レースを使って、全体に模様をつけています。

かわいいしっぽがチャームポイントだそうです。

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写真を使った、トリックアートのような作品です。

作り方はかんたんなので、おうちでも作ってみてください。

①百日草

②マツバボタン      ③ヒマワリ       ④ポーチュラカ

⑤百日草        ⑥空と雲

 

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応募作品第3弾は、勾玉(古代の日本のアクセサリー)です。埼玉県の旗にも描かれていますね。

夏休み中に、歴史と民俗の博物館に行き、勾玉作り体験をしてきたそうです。
四角い蝋石を紙やすりで勾玉の形に削り、きれいに磨いて、仕上げに革紐を付けてネックレスにしています。

丁寧に磨かれているのでつやがあり、透明感のある乳白色がとてもきれいですね。

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今回は応募作品第2弾!夏休み中の作品です。

最近折り紙がブームで、折り紙の本に紙ずもうが載っていたので作ってみたそうです。

絵の具を使って土俵の色を塗ったおかげで、濃い部分薄い部分があり、本当の土のような印象を受けますね。

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先生シリーズ第12弾は、昇降口に飾られているはらまっちです。

テーマは『夏』。昨年は「海水浴」のイメージで作品を作ったので、今年は「虫捕り」にしました。まず頭の中にイメージの場面を思い浮かべます。「麦わら帽子」をかぶって「虫取りあみ」を持っている、虫を見つけたときのはらまっちにしようと頭の中でイメージを広げました。写真は虫の方からはらまっちに向けて撮る感じにしようと考えました。次にどんな材料を使ってどうやって作るかを考えます。この時が結構楽しい時間です。100円ショップに行って材料を探すこともあります。主に使っている粘土は100円ショップの「石粉粘土」です。以前作った「はらまっちの理科の実験」では小さな試験管を(粘土では作れないので)どうやって作ろうかと材料を探していて、鉛筆の透明のキャップを見つけたときは「これだ!」と思いました。

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先生シリーズ第10弾は、倉本先生が小学校の卒業制作で作った小物入れです。

当時は巨人がプロ野球の中心で、毎日テレビで放映されていました。

バッターは、原、吉村、クロマティ

ピッチャーは江川、西本、鹿取などのスーパースターがいたそうです。

 横にもしっかり彫刻刀で模様が彫られているのが良いですね。

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先生シリーズ第7弾は、和紙と「コウゾ」という木で作られたランプシェードです。

「東秩父村・和紙の里」の紙すき体験で漉いた和紙が使われています。

ほのかな明かりが風情を感じますね。

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